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<従軍慰安婦>欧州議会で非難決議可決 日本に公式謝罪要求

12月 30, 2007

<従軍慰安婦>欧州議会で非難決議可決 日本に公式謝罪要求
http://www.excite.co.jp/News/world/20071214103400/20071214E30.024.html

[ 12月14日 10時34分 ]
毎日新聞社

【ブリュッセル福原直樹】欧州連合(EU・27カ国)の欧州議会(フランス・ストラスブール)は13日の本会議で、第二次大戦中の旧日本軍のいわゆる従軍慰安婦問題について、日本政府に公式謝罪などを求める決議案を賛成多数で採択した。欧州議会の決議に法的拘束力はないが、EUの政策に大きな影響力がある。同種の決議はこれまでに米国、カナダ、オランダの議会で採択されている。

欧州議会では今年11月、慰安婦になることを強制されたと訴える韓国、オランダなどの女性3人が賠償などを求めて証言した。これを機に議会で議論が行われていた。

13日に採択された決議案は、慰安婦問題を「20世紀最大の人身売買の一つ」と規定。日本の法廷が被害を訴える女性への賠償を却下し、日本政府は問題を解明していないと批判した。そのうえで日本に公的謝罪・賠償のほか、歴史教育の見直しなどを求めている。

決議案採択に先立つ議論では、ほぼ全会派の議員が「約20万人とされる被害者らに早急に対応すべきだ」「殺されたり自殺を図った被害者もおり、日本は残虐な罪を犯した」などと日本を批判した。

「親日でなければ反日は、ひどい」 ユンソナ発言でまた批判

12月 16, 2007

「親日でなければ反日は、ひどい」 ユンソナ発言でまた批判
http://www.j-cast.com/2007/04/16006904.html

2007/4/16
J-CASTニュース

タレントのユンソナさんが「反日発言」したと日本で批判されていることについて、ユンソナさんは韓国メディアに対し「『親日ではなければ反日』という決めつけがひどい」と反論した。これが「逆効果」となって、ネットではバッシングが再燃している。
「ファンがいる限り、日本での活動は続ける」

ユンソナさんは「『親日ではなければ反日』という決めつけがある」と訴えたという

8年ぶりに韓国ドラマへの復帰が決まり、2007年3月20日にソウル市内で記者会見が行われた際に、「歪曲された日本歴史教育に悩み苦しんだ」「私達は教科書で日帝時代や (慰安婦だった) お婆さんたちの胸が痛む話を皆聞いて育ったが、私と同じ年齢の日本の友達はよく分からない人が多い」などと語ったと、東亜日報や複数の日本の週刊誌が報じたことからこの騒動は始まる。

ネットの掲示板やブログには、ファンだったけど「ユンソナにはガッカリした」というものや、「日本で稼いでいき、自分の国に帰り日本の批判をする」のはけしからん、というものまであった。しかし、この時点では「ん、言わされちゃった!?」(週刊文春07年4月5日号)などのように、必ずしも「反日発言」ではないのかも、という見方もあった。

韓国の3大紙の一つの「中央日報」は、07年4月13日の電子版で、「反日誤解発言でバッシングが続く韓流スターユンソナ(32)が遺憾を示した」という記事を書いた。それによると、日本の友人との個人的な文化的の違いに対するエピソードを話しただけで、国家的レベルで歴史的問題を指摘した発言ではないと説明。そしてユンソナさんが
「日本で活動する芸能人たちの間では特に『親日ではなければ反日』という決めつけがひどいような気がする。それが非常に残念だ」

コメントした、とした。一連のバッシングによって日本での活動に支障が出るのではないか、という見方については、
「日本で私を応援してくれるファンがいる限り、日本での活動は続ける」

と話した。
親日派のレッテルを貼られたら社会的に抹殺される?

この記事に関するブログを検索すると、
「別に親日じゃなきゃダメって訳じゃないけど、あんたは反日」
「8年間も日本で活動していたのに・・・やっぱり日本が嫌いだったとはショックです」

などというユンソナさんを非難する論評が目立って多い。
「2ちゃんねる」でも新たにスレッドが立てられ「祭り」になっている。
「別に親日でいる必要はない ただ母国に帰ったとたんに仕事上だけでもお世話になっている人達のいる国を平気で中傷できる神経がオレには解らない」

また、 「親日派のレッテルを貼られたら社会的に抹殺される国のため、先の記者会見も、今回のコメントも致し方ないことだ」とカキコむ人もいる。
ユンソナさんの所属事務所のホリプロは、今回の騒動についてJ-CASTニュースの取材に対し、
「本人に反日感情はないですよ。実際に韓国と日本の橋渡しをするため来日し、8年間も頑張っているわけですから」

とコメントした。

奈良妊婦「たらい回し」 伊藤「アフリカの奥地じゃないんだから・・・」

12月 16, 2007

ワイドショー通信簿◆ とくダネ!
奈良妊婦「たらい回し」 伊藤「アフリカの奥地じゃないんだから・・・」
http://www.j-cast.com/tv/2007/08/30010798.html?ly=cm&p=1

2007/8/30
J-CASTニュース

奈良・橿原市で深夜に急激な腹痛を訴えた妊娠中の女性(36)が、救急車を呼んだ。救急車は8分後に到着したが、搬送先探しでなんと9つの病院に断られたあげく、40キロも離れた大阪の病院に向かったが、途中女性は破水し、3時間2分後病院に入ったときには、女性はすでに流産していた。

レポーターの大村正樹が「3時間2分は、新幹線ののぞみなら、東京から岡山へ行ける時間」といった。奈良では昨夏にも分娩中の32歳の女性が緊急事態になったが、19もの病院に断られたあげく、亡くなっている。なぜまた、奈良なのか?

女性が倒れたのは、スーパー駐車場だった。通報は午前2時44分、救急車はすぐに到着した。問題なのは、ここからである。

救急車は「情報システム」から奈良県立医大付属病院を検索、ところが「1分前に妊婦が搬送されたからだめです」。そこで救急隊員は奈良をあきらめたのか、大阪の病院に次々打診、9病院に断られたあと、高槻市の病院のOKを取った。

ここまでが1時間半。報道では「たらい回し」というが、救急車はスーパーの駐車場に止まったままだった。この間、奈良の救命センターにも連絡したが、「治療の対象ではない」。あるいは、1時間半後にはもう県立医大の手術は終わっていたかも――あきらめのいい救急隊員でもあったようだ。

医療ジャーナリストの伊藤隼也氏は電話で「この件は県立医大に問題がある。でも奈良は2度目でしょう。何とかしてやろうという人間がトップに立っていない。救急隊員にも(医療機関に)遠慮があるし、システムも理解していない・・・」。小倉が「だからすぐ大阪になるわけか」。「そう。でもアフリカの奥地じゃないんだから・・・」と伊藤はいう。

眞鍋かをりは「救急車に乗ってもまだ安心できないとなると、何を信用していいのか」。

産婦人科の不備、医師、看護婦、助産師不足、訴訟を怖がって敬遠気味の気分・・・それもあるだろう。だが、手段についてはまだ頭をめぐらす余地はあったような・・・

手術が本当に行われていたのか。もう終わっただろうとは考えなかったのか。「新聞だねになりますよ」と一言いう、あるいはもっと大騒ぎをするとか。詰まるところは、現場の意識か――。
文   ヤンヤン | 似顔絵 池田マコト

なぜ産科医は患者を断るのか 出産費用踏み倒しに「置き去り」

12月 16, 2007

なぜ産科医は患者を断るのか 出産費用踏み倒しに「置き去り」
http://www.j-cast.com/2007/08/31010860.html

2007/8/31
J-CASTニュース

妊娠しても産婦人科に行かず、陣痛が来て救急車で病院に運ばれる。これを産科医の間では「飛び込み出産」といい、こうした例が増えているらしい。ただ、妊婦の状態などの情報が全くないため「責任が取れない」と、受け入れを断る産科医も多い。さらに、「飛び込み出産」の場合、出産費用を踏み倒したり、赤ちゃんを病院に置き去りにする可能性が高いというのだ。そうした中、奈良県で、かかりつけの産科医がいない妊婦 (38)が救急車で運ばれ、受け入れる病院がなく、死産するという「事件」が起こった。
定期健診、かかりつけの産科医なし?

救急車で運ばれてくる「飛び込み出産」が増えている(写真はイメージ)

奈良県の「事件」は、橿原市に住む妊娠7ヶ月の女性が2007年8月29日午前2時45分頃、スーパーで買物中に体調を崩し救急車で搬送された。救急隊は12の病院に延べ16回受け入れを要請したものの「他の分娩で手が離せない」「責任を持てる状況ではない」などの理由で断られた。女性は午前5時頃に死産した、というもの。「なぜこんなにも受け入れ拒否をするのか」と、メディアは拒否した病院や、国内の産科医不足、セーフティーネットの脆弱さを非難した。

奈良市にある「高の原中央病院」の齊藤守重理事長は、この女性が妊娠7ヵ月ということを知り「あれ?」と思ったという。当然、定期健診を受けねばならないし、分娩の予約は妊娠4ヶ月でも遅いほう。それなのにかかりつけの産科医すらいないというからだ。そして、
「全国的に産科医が不足していて、いま分娩を担当している先生方は、予約のある救急患者を24時間ぶっ通しで診療しているようなもの。そこへ何の情報もない妊婦が運ばれてきたら、もうパニックですよ」

と、緊急で妊婦を受け入れるのは難しい状況だと話す。
妊婦8人のうち出産費用を払ったのはわずか2人

朝日新聞の07年8月26日の記事(神奈川県版)によれば、妊娠してから一度も検診を受けず、陣痛が来てはじめて救急車を呼ぶ「飛び込み出産」が増えているとし、
「赤ちゃんが逆子なのか、どれぐらいの大きさか、どんな感染症を持っているのかもわからない」

という医師のコメントを紹介。これでは責任が持てない、と診療を断る病院が多いと書いている。また、これとは異なる病院側のリスクとして、神奈川県立子供医療センターの例を挙げている。
「1~4月に来た飛び込み出産の妊婦8人のうち、出産費用を払ったのはわずか2人しかいなかった。なかには生まれた赤ちゃんをおいていってしまった女性もいたという」

これまで「飛び込み出産」は不法滞在の外国人や、10代で妊娠したために親に相談できなかったなどの事情がある妊婦だったが、最近はほとんどが日本人なのだそうだ。こんなことが続くのなら、ますます受け入れ拒否の病院が増えていく。奈良の妊婦死産「事件」の背景と、こうした実態は無関係とは言えないだろう。

ユンソナ「豹変発言」の真相 もともと日本が嫌いだった?

12月 16, 2007

ユンソナ「豹変発言」の真相 もともと日本が嫌いだった?
http://www.j-cast.com/2007/04/10006782.html

2007/4/10

J-CASTニュース

タレントのユンソナさんがソウル市内で開いた記者会見で、「歪曲された日本の歴史教育に傷つき苦しみました」などと話したことが報道され、ネット上ではこれを「反日発言」だとし、ガッカリしたというコメントが並んでいる。しかし、過去の報道を調べると、彼女が豹変したわけではなく、どうやら考えは一貫していたらしいのだ。
日帝時代の胸が痛む話を皆聞いて育った

「東亜日報」の記事が騒動の発端だった

ユンソナさんは8年ぶりに韓国ドラマに復帰することが決まり、2007年3月20日にソウルのテレビ局SBSで記者会見が行われた。問題の発言を韓国の3大紙「東亜日報」が同日に電子版で掲載した。タイトルは「歪曲された日本歴史教育に悩み苦しんだ」。そこにはこんなことが書かれている。
「日本の番組に出演しながら文化的差をよく感じた。『私達は教科書で日帝時代や (慰安婦だった) お婆さんたちの胸が痛む話を皆聞いて育ったが、私と同じ年齢の日本の友達はよく分からない人が多い』と切なさを現わした」
「日本で一番聞かれるのが『韓日戦になぜ韓国の人は熱狂的になるのか』です。歴史的な流れを知っていれば容易に理解できることなのに。『ただ日本に負けたくないだけなのではないか』と言われた時は悩み苦しんだんです」
「日本で働きながら韓国の大事,家族の大事さをもっとたくさん感じました」

こうした一連の発言を、「週刊新潮」(07年4月5日号)、「週刊文春」(同)、「週刊ポスト」(同13日号)が相次いで取り上げた。「週刊ポスト」は「ユンソナが韓国でぶちまけた『反日発言』全部書く!」という見出しの記事で、
「今まで日本のテレビ番組や雑誌のインタビューで話していたことと全然違うじゃないですか」

などファンの怒りのコメントを掲載した。

日本のユンソナファンはこうした報道にショックを受ける人も多いのだが、実は来日した頃から日本に対しての感情はあまり変わっていない。

「朝日新聞」の02年2月9日の記事には、日本行きを決めた時の両親の反応について、
「娘の日本行きに反対しなかった。反日感情はあるけど、日本で成功したいと願う娘に『行くな』と言えなかったのでしょう」

と反日家庭であることを証言。さらに、
「祖母から従軍慰安婦の話を聞かされたことがある。『心が深く傷つき、結婚もできず、今でも病院に通っている人の話を聞いて泣いてしまいました』」

と、今回の韓国での記者会見で述べたのと同じ事を話している。
「私は必ず韓国人男性と結婚したかった」

こうした記事は他にもあって、02年12月9日付けの「スポーツ報知」には、
「(日本に対し)怖い。過去の歴史もあるし重いイメージがあった。現在も、『ワリカン』など過度の遠慮にもどかしさを覚えることは多々ある」とコメントした。
韓国人男性と結婚が決まり、「東亜日報」の電子版06年7月7日には、
「『周囲の人たちからよく‘結婚相手は日本人か’と聞かれた』と述べた後、『私は必ず韓国人男性と結婚したかった』と語った」

つまり、「初心」を貫いたのだ。

さらに、韓国のメディアにはこれまでも様々なコメントを出している。朝鮮日報にはこんな具合だ。
「日本の番組で『君の国は貧しいからそうなんだろう』と、ひどいことをいわれ、その人は冗談だといったが、そのときとても頭にきたので放送中にすごく怒ったこともある。外国にいると愛国者になるのは当然」
「02年の韓日ワールドカップサッカーのとき、日本で活動をしながら『わたしはお笑いの人なのかしら』と半年ごとに悩んだ(中略)家族の大切さを知った。自分の国の大切さも。外国で暮らしてみなければ、絶対に分からない」(いずれも朝鮮日報06年7月10日付け)

もっとも、彼女の所属事務所は「週刊新潮」の取材に対し、
「日韓の橋渡しをしたいというのが、彼女の希望ですからね。日本が嫌いということはありません」

と、「反日」を否定している。

従軍慰安婦正論

12月 15, 2007

今、格差社会が問題になっていますが、この格差社会の頂点にいるのがNHK

12月 15, 2007

http://www.lcv.ne.jp/~kobamasa/kanrinin.html

今、格差社会が問題になっていますが、この格差社会の頂点にいるのがNHK

2007年度のNHK予算をもとに総務省が試算した推定では、職員1人当たりの
平均年間給与額(40.3歳)は1163万円だそうです
今コンビニでフルタイム勤務するとしても地方なら10万そこそこで
年収120万。一方、NHKの平均年収を1163万とすれば
実に10倍という訳です。これは十分カースト制度に値するし
このような特権階級を許していて良いわけがない

当然批判されてしかるべき存在であるはずだがしかし
この第4の強大な権力マスコミを批判する勢力が存在しないのです
政治家はマスコミに逆らえばスキャンダルで潰される
役人にとってはNHKはおいしい天下り先だから何もしない
我々一般人が変えていくしかないのです
そしてその方法は解約なのです 裏に解約方法を記しますので
賛同して頂ける方は速やかなる解約をお願いいたします

裏面
一番有効な解約法

(簡単にNHKとの受信契約を解約する方法)

●0・1・2・0-1・5・1・5・1・5・に電話する。
●アナウンス「該当する番号を押して下さい」と流れるので、受信料等の「1」を押す
●最近は繋がりにくいがマターリ待つ。オペレーターに繋がる
●解約したいと伝えると、理由を聞いてくるので「TVぶっ壊れました。元々あんまり見てなかったので今後買う予定もないです。」と言う
(いつ壊れたか?他に受信機はないか? 購入、修理の予定は無いか?カーナビやポケットTVも持っていないかと聞いてくるが、NHKが受信できる可能性がある機材は一切所有していないと言う。
●住所、電話番号、を確認してくるので答える。

お客さま番号は不要だが念のため調べとく

(放送受信料領収書のはがき参照)
●確認が出来たら、NHK側から書類を送付する旨説明してくる
(この時に現在の支払い状況も確認されると思います。)
●送付された放送受信機廃止届に記載し返送する。(送付期限厳守!)

放送受信機廃止届がNHKに到着した時点で晴れて解約完了です

尚解約したという通知はNHKからはきません

※最近はオペレータも気の弱そうな人には簡単に解約させないようです
毅然とした態度で言う、なめられたら終わりです
それ以外のことは言うべからず。